自衛隊の南スーダン派遣反対のメッセージはこちら!

住所 子どもの年齢 メッセージ
愛知県春日井市 22 自衛隊の自殺者、戦闘状況を日本国民に知らせて下さい。
石川県金沢市
埼玉県さいたま市南区大谷口 24 南スーダンのそれも内紛にどうして自衛隊が。自衛隊員が一定の安全保障上の武装も出来ず、自衛隊員に対して国際法上に見合った日本側の法整備もないままの派遣。現場のことを何一つ知らないでアメリカの一部の機関からの要請で、誰も、どこも、責任など取らない人たちが決めてしまうなんてお粗末過ぎる。
イラク派遣の時も、全く現地の人たちの為など何もせずに現地にいるという既成事実だけで予算が使えたという有様。
アメリカの大統領候補クリントン氏はシリアにアメリカ軍の陸上班は派遣させないと言っていたが代わりに行かされるのは自衛隊だ
群馬県太田市鳥山上町 16歳 憲法前文にもある通り、日本人は先の大戦で300万人の犠牲を出した戦争でもう戦争は懲りた、政府の行為によって戦争は二度としないと誓いました。日本が攻められた訳でもないのに、同盟国の
喧嘩にわざわざ出かけて、自衛隊員が死に日本人が恨みを買う自衛隊南スーダン派遣には絶対反対です。それでなくても日本は地震や台風などによる自然災害が多い国です。自衛隊は災害活動に専念するべきです。其れと海外の自然災害の人命救助に専念すべきです。その方が日本の利益になります。
東京都東久留米市弥生 31 憲法違反のことなのに行かせられる自衛隊員は溜まったもんじゃない。そのうち自衛隊員だけじゃなく一般市民も行かせられるようになる。行けといった連中は誰一人前線には行かないくせに。
石川県金沢市幸町 10、13 日本がすべき平和への貢献は、米軍の手先になって現地の人々に銃口を向けることではない。殺すな、殺されるな。
東京都荒川区
大阪府大阪市西区 25歳27歳 戦争は人殺しです。自衛隊の人に人殺しになって欲しくない、殺されて欲しくない
滋賀県近江八幡市白鳥町 自衛隊員の皆さんは、海外で傷つき死んでこいと親御さんが育ててきたのではありません。
また、ご本人も困ってる人々の元へ高度な技術で救援を志している方もおられると考えます。
どうか、無関係な戦場で他人も自分も傷つくしかない南スーダン派兵および、全ての紛争地への後方支援派兵をやめてください。
北海道札幌市東区 23
千葉県市川市東菅野 10歳 8歳 「殺す」事が可能な任務を持った軍隊を、1度でも戦場に送った時からこの国は70年間護って来た「不戦」を放棄したと看做されます。8割の国民が反対し、法整備すら終わっていない南スーダンへの自衛隊の見切り派兵には断固反対します。
山形県東置賜郡川西町玉庭 47, 44 「人を殺す」と気の気持ちはどんなものなのかわたしは知らない。知りたくもない。派遣されて、やむを得ず生きるか死ぬかの選択を迫られたとき、ひとはどんな思いをするのだろう。おそらくその人の一生にひびくような経験になるだろう。そんな経験を同じ人間にしてもらいたくはない。
新潟県小千谷市
群馬県前橋市粕川町込皆戸 自衛隊は、平和のために働くためです。戦闘活動を見込まれる地に派遣されるべきではありません。
東京都江東区 14 自衛隊員を「ひとごろし」にさせたくない。
愛知県 一宮市 36、35、28 安全保障についての理想は、
日本国憲法の前文と9条。
とはいえ現在の国際情勢を鑑み
ると日本に「自衛隊」は必要。
しかし、あくまで他国から自衛
するための「自衛隊」。
大規模事故や自然災害などから
復旧するための「自衛隊」。
「世界の警察」として米国の
先兵となることではない。
他国に出向いて戦闘殺傷しあう
「軍隊」としてではない。

佐賀県伊万里市 33歳、26歳 「誰の子も殺させない」、このメッセージに出会って、本当にそうだと改めて思いました。命の大切さを思う時、これ以上の言葉は見つかりません。頑張りましょう!
長野県上田市 自衛隊南スーダン派遣反対します。自衛隊は専守防衛に専念してください。
埼玉県さいたま市南区 子供はいません PKO参加5原則を遵守して下さい。
大阪市都島区 国際貢献には賛成です。
しかし、今回南スーダンへの自衛隊派遣には多くの問題点があります。
一度自衛隊員を引き上げ、日本だからこそ出来る国際貢献の方法を模索することを強く望みます。

鹿児島 南スーダンが戦闘状態ではないと言ってるのは日本政府だけ。
その目で見てきてから言ってほしい。
派遣原則も憲法も踏み倒し、自衛隊を派遣した上に武器使用を伴う任務をさせるなんてとんでもない。
納得できる理由はひとつもない。

鹿児島県姶良市蒲生町
広島市中区 24
広島県広島市安佐北区 29歳〜42歳まで3人 誰をも殺さない・殺させない!
何が有っても暴力で平和は実現できません。
東京都八王子市 自衛隊員には絶対に駆け付け警護に行って欲しくないです。
自衛隊員に人殺しをさせないでほしいです。
名古屋市守山区 現行憲法に照らし、自衛隊の海外派遣は違法である。中止すべし。
愛知県熱田区 36歳、33歳、27歳 孫はいません。  憲法九条がある日本の国民として、戦争しないのがあたりまえで暮らしてきました。安保法制(戦争法)はやめるべきです。「誰の子どもも殺させない」世界中の人が、この心をもって、命を大切にしてほしいです。
名古屋市守山区 現行憲法に照らし、自衛隊の海外派遣は違法である。権力者が憲法を守らない国は、将来をあやまる。中止しすべし。
東京都豊島区 8才 息子の友達がなりたい職業は、自衛隊員だそうです。自衛隊の南スーダン派遣の話を聞いて、彼の顔が真っ先に浮かんできました。
彼が大きくなって希望の仕事に就いたときに、自衛隊員が人を殺したり殺されたりする国になっていないことを、強く望みます。
埼玉県白岡市新白岡 19歳と21歳。 国会での議論が尽くされない中、よって、国民も中身を知らず、考えることができない中、危険と紛争に満ちた海外へ自衛隊を派遣する。
自衛隊員たちは、という目的のもと、厳しい仕事を選んだ方たちです。
全く保証のない任務に送り出すことに、自分の無責任さを痛感します。行かせたくありません。
自分のこととして、自分の家族のこととして、自分の子どもの事として、考えてみてください。

富山市
茨城県常総市 22歳と18歳 国外での自衛隊の武力行使にはあくまでも反対です。
自衛官が国外で人殺しをさせることなどあってはなりません。殺されてもなりません。武力に頼らない紛争の解決を追求するべきです。
静岡県藤枝市下当間 3人兄妹で、一番下が30歳をこえています。 安保法制にもとづく駆け付け警護などの任務を課して南スーダンに自衛隊を派遣すれば、その地で紛争に巻き込まれ、戦闘状態に陥りかねません。日本国憲法の元で一度もなかったことです。憲法に反する事態です。そんな国にして子や孫にバトンタッチすることは絶対にできません。平和で戦争はしない国として後世に手渡したいのです。
南スーダンに自衛隊を派遣することに反対します。安保法制の廃止を求めます。
東京都世田谷区赤堤 「駆けつけ警護」なるものどうしても納得できません。
誰の命も失ってはなら無い!
岐阜県多治見市 40歳、38歳、30歳 国際貢献は武力がなくてもできます。9条が生きている日本は新しい平和の在り方を提案・実行できる立場にあるにも関わらず、一層の混乱を招きかねない自衛隊の派遣行為には絶対反対です。
東京都あきる野市乙津 住民保護だの警護だの云うのであれば、その能力のある部隊を派遣すべきです。日本の自衛隊には、その能力も、また役割も、憲法上与えられておりません。
自衛隊員を無駄死にさせてはならない。絶対に行かせるべきではないのです。現在派遣中の部隊も速やかに撤退されるべきです。
神奈川県横浜市港北区 オサム トリゴエ
千葉県千葉市稲毛区 21歳19歳17歳 戦争を放棄した国の自衛隊が
人助けの為の努力は、何時も感服してます
でもだんだんと、法律の捻じ曲げにも感じる。
あえて危険な場所に派遣したり
喜ばしく無い事に協力させられている様に思います
京都市中京区 24 武器を開発、輸出する様な国が、如何に平和を語ろうと、如何に正義をふりかざそうと、人殺しの国にしか見えません。警護の役目を仰せつかり、戦地に赴く自衛隊の方を、どう見るでしょうか。人殺しの国から来た、人殺しのの兵。殺さなければ、殺されるそんな世界を作らない為にも、もっとやらなきゃならない事があるのではないですか?
東京都江戸川区 自衛隊は、あくまでも自衛のための組織であり、海外に向けて派遣されるべきものではないと思います。国内でも様々な災害の被災地で自衛隊の派遣を待ち望んでいる人々がいます。日本が憲法9条の下に、世界に向けての平和外交をしていく上で、自衛隊の海外派遣は大きな平和への妨げになるものと思います。駆けつけ警護など国民が望んだものではありません。
滋賀県甲賀市 13歳  誰の子どもも殺されない世界を実現しましょう。自衛隊員にも親がいます。君子危うきに近寄らず
神奈川県高座郡 日本にしかできない平和への貢献のための活動は、過去に成功し和平をもたらした実績もあるのだから、『武力の行使』以外の分野で、どのような形で内戦・紛争解決に貢献できるのかといったことも議論し検討すべき。
今年、ジュパのホテルが政府軍により襲撃されたこともあり、大変危険なことは明らか。派遣に反対します。
東京都江東区 憲法を重視してください。自衛隊員をスーダンに派遣しないでください。
新潟市中央区 殺す殺される場所に、派遣してはいけない。
愛知 トニカク反対です
高知県高知市
愛媛県 26歳 23歳 ひとが誰も殺さない、誰にも殺されないことはとても大事だと思います。
ひとの命の代わりはなく、失くした後にはどうやっても取り戻せるものではない。
したり顔の経済の論理にのっかり、命の遣り取りまでするなんてことは全く必要ないことだと私は信じています。

愛知県大府市桃山町 1歳 知らないまま知らないところで知らないことが起こっているのですね。
お日様に感謝して暮らしてきた美しき国「日本」が、お日様に顔を背けて争いに向かう悪しき国「日本」になるのは、日本の魂に反するようで残念でなりません。
私たちは必ず、将来子ども達に支えられます。沢山の人様の子の世話になります。子どもは宝です。宝を争いに放り込むのではなく、育て上げることの出来る国にして下さい。宜しくお願い申し上げます。
千葉県船橋市
静岡県浜松市東区西塚町 35、32 日本は自衛隊を送ることよりも、医療や教育の分野での貢献をすべきです。自衛隊の南スーダン派遣に反対します。
奈良県生駒郡安堵町 憲法違反の武力を伴う自衛隊派遣に反対します。
佐賀県佐賀市 自衛隊員が「殺し、殺される」事態が生じかねません。これは、明らかに武力行使を禁じた憲法第9条に違反するものです。 自衛隊に「駆け付け警護」の任務をあたえること反対します。
愛知県豊橋市二川町
石川県珠洲市 みんなで未來永劫平和に暮らすために。
愛知県岡崎市
東京都立川市 明白な憲法違反の戦争法と駆け付け警護付与に断固反対します。これで戦死者が出れば、日本はもうどこでも戦争が出来る国になってしまいます。
高知県室戸市
東京都江東区 5、3歳 欧米が撤退している地域に何のために日本は行くのでしょうか?ビデオにあるように飢餓のために武装化した、少年兵を日本の自衛隊が殺してしまう可能性を否定できません。いま日本が南スーダンに対してやるべきことはそんなことなのでしょうか。膨大な防衛費予算をそんなものなら使うなら、彼らの飢餓や教育への支援、国家の再生に向けた支援にこそ取り組むべきです。日本の自衛隊をこのような形で海外に出すことに断固として反対です!
大阪府堺市北区 21歳 、17歳 南スーダン派兵は本格的海外派兵の露払いだ!安倍政権は戦死者が出ることを期待しているに違いない。そうすれば一気に改憲気運が高まるからだ。直ちに撤退を要求する。
豊橋市 34歳 32歳 29歳 武力で平和はつくれない。世界から武器を減らそう。まず、停戦しよう。農業をしよう。仕事をしよう。学校で学ぼう。教育を大事にしよう。戦争より友好を作ろう。武器を買うお金で仕事をおこそう。
愛知県名古屋市中村区名駅
愛知県春日井市 自衛隊の派遣は憲法違反。
南スーダンの平和のためにできることはもっとべつのこと。

栃木県下野市
石川県加賀市 30歳 28歳 どこの国の誰であれ、わが子に武器を持たせたい、殺させたい、殺されたい親など、どこにもいないと思います。私たちの先祖が抱えてきた悲しみ、苦しみを子孫に伝えるのは話だけでよいはずです。
宗像市
石川県羽咋郡 28.26.24
宗像市
宗像市
宗像市
豊橋市東小鷹野 7,4,0
東京都品川区ceci-is@acijapan.com
東京都I世田谷区代沢 17 20 何の為の誰の為の派遣でしょうか?自衛隊を派遣して一度でも殺し殺されるような事があれば取り返しがつきません。
大きな悲しみと傷が残ります。
こんなやり方は間違っています。
今ならまだ間に合います。
派遣をやめて下さい。
静岡県浜松市北区細江町 政府は安全が確保されているところでのみ活動するなどと言っていますが、戦場では何が起こるか誰にもわかりません。
そんなストレスフルな状況で、自分が殺されるかもしれないという恐怖が、自衛官の精神を蝕み、冷静な判断を困難にするだろうことは容易に想像できます。
殺してしまうこと、殺されてしまうこととも、取り返しのつかない悲劇となるのです。
戦場に行くこと以外に支援策を考えないのは、政府の怠慢です。
東京都町田市 18歳、14歳 自衛隊員を今までとは格段に違う危険な任務につけないでください。
そして、そこからさらに、私の子ども、たくさんの子どもたちの危険への道をが開かれてしまうのをとてもとても心配しています。
埼玉県川越市鯨井 日本が世界の平和のためにできることは、武力ではないことで、たくさんあります。自衛隊が本来の目的で行動するなら、他国で武器を持ってすることとは違うことができます。
埼玉県さいたま市浦和区 6、3、0さい わたしは、たった7時間、限界体制で守られて大臣が「視察しましたから大丈夫です」と言ったからといって、信じることはできません。単なる国会の答弁対策のためとしか思えません。
反対します。
石川県金沢市材木町 24歳 すべての戦争に同意できません。
派遣は当然反対です。
神奈川県三浦市 10歳と8歳 南スーダンで必要なのは武器や軍隊ではなく、薬や食糧や教育、日本は人道支援に徹するべきだと思います。アフリカの紛争地では鉱物をめぐる争いが大元にあると聞きました。今、私たちが手にしているスマホやPCに使われているものが、紛争地域の子どもたち女性たちを苦しめる大元にあることに愕然どします。どうか日本政府は自衛隊の派遣ではなく、紛争解決のためにすべきあらゆることを、武力ではないあらゆる努力を国際社会と協力して行ってください。
福井県鯖江市 ベトナム戦争最前線を闘った1人の兵士を私は知っています。前線から離れた後も、彼は死ぬまでPTSDに悩まされ枯れ葉剤に体を蝕まれこの世を去りました。彼は戦場で負った傷は、体の傷だけではありませんでした。殺すことで自らの心が殺される ということだったのだと思います。戦場に前方も後方もありません。日本の自衛隊員がもしかしたら引き金を引かなくてはならなくなった時 人を殺してしまったその後、一体誰がその事を引き受けるのでしょう。余りにも無責任な政府の判断に憤りを感じます。日本が誇るべきは人を殺さないというスタンス。日本ができる役割はもっと他にあると思います。
新潟県 8歳2歳0歳 争いが争いを産む事になる。同じ事を繰り返さないでいただきたい。
もっと、違う方法があるはずです。

東京都練馬区練馬
埼玉県北本市
東京都昭島市 武器を携帯しての派遣に反対です。
ましてや、駆け付け警護なんて。
紛争地で苦しんでいる一般の人々のために、
ぜひとも日本も貢献したい。
けれどもそれは、平和憲法をもつ日本ならではの、
丸腰での民生支援であってほしい。
日本だからこそできる支援の形をつくってほしい。
本当に現地の人のためになる支援を。
自衛隊員が傷つくことはもちろん、
自衛隊員が他国の人を傷つけることも、
あってはなりません。
かけがえのない命が、
無謀な派遣によって失われることのないうちに、
私たちが止めなければならないと思います。
東京都杉並区高円寺 29
石川県鳳珠郡穴水町
石川県金沢市 30  「駆けつけ警護」というのは、殺し殺される世界に自衛隊が足を踏み出すことです。人の倫理にも反し、また憲法第9条にも反します。
 絶対、止めさせましょう。
京都府久世郡久御山町 自衛隊は国を守ることに専念してください
石川県河北郡津幡町 33歳 殺す人の気持ち、殺される人の気持ち、どうしたたがいに殺さなければいけないのか、まったくその意味もわからずに、銃をひく。ひかされる。殺した側は、その後の生をどう生きていけばいいのか。その心は永遠に傷ついたまま。そのことを思うからこそ、誰の子どもも、殺さない、殺されない、と心から願うのです。
大阪府 とうとうこの日が来てしまうのか?PKO法が成立してからの、派兵の動きにいまこそノーと言いたいです。
埼玉県草加市瀬崎 スーダンの紛争が1日も早く収まることを祈ります。しかし紛争の解決のために、武装介入は有効ではありません。日本の憲法を壊し、紛争の終結につながることさえない自衛隊の派遣は、無意味です。
名古屋市東区白壁 いません 国家のために死んではならない。
北海道札幌市 6歳 戦地に日本人が行くことに反対します。
しかも国の指示で。
これは明らかに憲法9条違反です。
沖縄県中頭郡 10と7 まずは日本国民一人一人が真剣にこの問題について考え、命の尊厳を軽視し破壊を繰り返す戦争・戦闘が、平和を守る唯一の手段であるという矛盾した思想から脱却しないとならない。防衛力または軍事力が抑止力という思想は、軍需産業利権の都合の良いキャンペーンであり、隣国の脅威なども全て仕組まれたプロパガンダにすぎない。日本は安保条約を解約しあらゆる軍事関与をやめ、独自の意思で戦争放棄の誓いを貫き、真の平和を牽引、追求するべきだ。国民が過去から学び、気付き、平和の価値を共有し、政治を司る必要がある。
三重県四日市市野田 自衛隊の人を殺し、利用するための派遣です。それを堂々と指示できるとは、人間の心はここまで非人間化するものなのだと、暗澹たる気持ちになるほかありません。やめると決断すればやめられる判断を、しようとしないのはなぜですか。派遣を指示する方の眼に、自衛隊の方は「生きた人間・人格」に見えていますか。平和憲法がありながら、このようなことがなぜ、そして平気でできるのですか。指示するあなたは行かないのですか。
国民は何もいえないと侮らないでください。深い怒りと悲しみを感じています。高い確率で「死にに行け」と言うに等しいこの派遣は、日本が戦争に加わるための仕組みです。すぐに撤回してください。
愛知県知多郡 8.6.3
愛知県知多郡 8.6.3
東京都羽村市
静岡県湖西市 17 日本人は、戦争に参加しないことで、世界中から信頼されています。
この長年築いた信頼をスーダン派遣で壊さないでください。
今すぐに、撤退して!
これが、わたしたちと子どもたちの願いです。
東京都多摩市 駆けつけ警護とは要するに、アメリカの手先となって他人の喧嘩に首をつっこむということ。国際貢献ならば戦争の手伝いでなく、平和を作る仕事をすべきです。縁もゆかりもない人たちと殺し合いになるかもしれない、こんな任務を自衛隊員にさせてはいけません。

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  1. 工藤 智加子 より:

    自衛隊員が派遣されている南スーダンで起きた「戦闘」を「衝突」とごまかした稲田防衛相。国会の答弁もまともにできず国民をごまかしと嘘でだまそうとしているといわなければなりません。
    なんのために自衛隊員は危険な戦地に行かなければならないのか?どう考えても答えはでない。軍事に対して軍事で対抗すれば戦争です。紛争は話し合いで解決するべきです。人類の歴史的な教訓です。安保法制関連法は直ちに廃止しかありません。

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